【活動名「さわとん」に関しまして】
2017年度より正式に活動名を「さわとん」に統一しました。本名以外の名前を使うことで「もうひとりの自分」を意識しやすくなり、自分との関係性が改善される効果がわかったので、自ら率先してハンドルネームで活動することにしました。 

 基本的に「さわとん」での講演・研修となりますが、本名の「澤登和夫」での講演・研修を希望される場合は柔軟に対応していますのでご安心ください。お問い合わせの際も、さわとんでも澤登でも大丈夫です。お手数をおかけしますがご理解よろしくお願いします。


  

年間約50回、過去9年間で約24,000人の方にお伝えしています(2017年1月現在)

さわとん自身のうつ、自殺未遂体験、難病体験もふまえつつ、悩んでいる人への接し方、こころが楽になる方法、自分との対話の方法などをお伝えしています。 
主催者さんの希望に沿って講演をともに作り上げていきますので、お気軽にお問い合わせ下さい。 
  

2015年・16年に一番多かった講演・研修テーマ

2015年・16年に一番多かったテーマは「あなたが大切な人にできる5つのこと」(主にご家族・支援者・管理者向け)次に多かったのは「自分も大切な人も、こころが楽になる方法」(だれでも・社員・職員向け)です。近頃増えているのは、小・中・高校生向けの講演会(例:命の授業〜どん底を乗り越えて自分で人生を切り拓く方法)あるいは、お母さんを中心とした親御さん向けの講演(例:子どもに自信をつけさせるコツ)です。


自治体向けの講演・研修

自殺(自死)対策やうつ対策を中心に、全国の都道府県市町村自治体で講演させて頂いています。
さわとん自身がマンションの最上階から飛び降りるほど苦しかったときに感じていたこと、うつから解放された要因、そして現在カウンセリングを通じて悩んでいる人や親御さんと接してきて、大事だと思うことをお伝えしています。地域の方向け、民生委員向け、自治体職員向けなどがあります。

※自治体主催の、過去の講演詳細(一部:タイトル、チラシ等)こちらのページでご覧頂けます)
 

 

さわとんが自治体でできること

  • 自身の体験も踏まえ、うつや悩みに対する受け止め方と考え方をお伝えします。
  • うつの偏見をなくし、悩んでいる人も安心して悩める場所の確保を目指します。
  • 悩んでいる人も支えている人にも大事な「自分との関係性」を良くする方法をお伝えします。
  • 悩んでいる人を支えている方(ご家族、友達、職場の上司、民生委員など)に対して、どのように接するか、どう声かけするのがいいか、体験談を踏まえてお伝えします。
  • 睡眠健康指導士上級として、睡眠の改善というアプローチなどから、うつへのアプローチを行います。
  • ゲートキーパー養成講座の講師も希望に合わせて行っています。 
      

※来場しやすい内容、タイトル、PR方法なども必要に応じて一緒に考えています。お気軽にお問い合わせ下さい。

 
※全国どんな場所でも、少人数でも承っています。お気軽にご相談ください。 

 

2017年度の講演を検討されている自治体のご担当者様へ

   2015年度に多かった講演テーマも踏まえ、2016年度に多いと予想される7つのテーマをブログに書きました。2016年度用に書いたものですが、2017年も同じ傾向ですのでご参照ください)

  →2016年度、自治体での自殺対策・うつ講演会7つのテーマ

 

2016年度講演会の配布資料とスライド例(PDF)

事前に配布資料などがどのような感じか知りたいというご依頼が多いので、
2017年1月に開催されました愛知県幸田町での町民向け自殺対策講演会(約100名。2時間)について
配布資料とスライドを添付します。ご参照ください。
     

<配布資料>幸田町170120 http://bit.ly/2iRWg0R
<スライド>幸田町170120 http://bit.ly/2jG3VUw
   

よくある質問など、補足事項(PDF)

よくある質問やさわとんの考えなどをPDFでまとめましたのでご参照ください。

<講演をご検討頂いている自治体のご担当者様へ>

 


企業向けの講演・メンタルヘルス研修

人的にも経営的にも近年大きな問題となっているうつやメンタルヘルスについて、さわとん自身のサラリーマン時代のうつ体験やカウンセリング体験、現代のうつの傾向や対策を踏まえながらわかりやすくお伝えします。1時間半の講演から1日研修まで行っています。一般社員向け、管理職向けがあります。

さわとんが企業でできる3つのこと

  • メンタル不調者や休職している社員に対し、どう声かけすればいいか、復職の際に気をつけるポイントなどをお伝えします。
  • 自身のサラリーマン時代のうつ体験も踏まえ、メンタルヘルスやうつに対する正確な知識をお伝えし、うつになりにくいセルフケア・ラインケアの方法をお伝えします。
    特にセルフケアから一歩踏み込んだ、セルフパートナーシップに力を入れています。 
  • 「安心して失敗できる」企業風土を育成することで、企業を活性化するための方法をお伝えします。

 主な講演・研修テーマ例

うつ円満セミナー 

対象: 企業・労働組合・自治体・医療機関・学校他
・講師のうつ体験談~言われて嬉しかった言葉、苦しかった言葉
・支えるためには、まず自分との関係性
・うつをプラスにしてしまう考え方
など

 

あなたが大切な人にできる5つのこと

対象: 企業(特に管理職)・自治体・福祉施設・学校他
・身近な人だからこそ、できること 
・うつの人の見分け方・声のかけ方
・「頑張れ」って言っちゃいけないってホント? 
など

 

メンタルヘルス研修

対象: 企業(特に経営者・管理職)・労働組合・自治体他
・職場復帰には、正しい順序がある
・メンタルヘルスが今後の企業成長へのカギ
・うつ予防のヒントは、今の職場の中にある 
など

 

「睡眠セミナー」〜夜はぐっすり、昼間もすっきり

対象: 企業(特に一般社員)・自治体・福祉施設・学校他
・忙しい人こそ効果的な質を高める睡眠法
・学力UP、美容、肥満にも睡眠が直結
・睡眠快適チェックシート25箇条 
など

 

魔法の言葉「ありがトン」で人生もっとうまくいく!

対象: 企業・自治体・福祉施設・医療関係・学校他
・ありがトンポーズでこころもからだもスッキリ
・どん底からでも人生が好転する方法
・周りの人にだけでなく、自分に感謝すると人間関係も改善
など

 

自殺対策シンポジウム

対象: 自治体・民間団体・福祉施設・医療関係他
・体験談「私はなぜ、飛び降りたのだろう」
・「死にたい」という人と日々向き合って感じること
・自殺対策で外せない3つのポイント など

 

「想いを形に」小冊子作成講座

対象: 企業・民間団体・福祉施設・医療関係他
・「形」にすることで、自分が好きになる。
・出版できた一番のポイントは小冊子を書いたこと
など

 

レジュメ例:(「うつ円満セミナー〜あなたが大切な人にできる5つのこと」)

一番ご依頼回数が多い講演のレジュメ(簡単なポイント)をお伝えします。 最終的な内容は、ご担当者様と確認しながら決めていきます。

講演タイトル例 「うつ円満セミナー 〜あなたが大切な人にできる5つのこと」
講演時間: 1時間半〜2時間
対象: 企業・労働組合・自治体・医療機関・学校他

  • うつ蔓延社会をうつ円満社会へ
    • うつ蔓延社会の現状
    • うつになるのは、男性・女性どっちが多い?
    • 各自治体のうつや自殺の現状
    • うつ円満社会とは
    • うつ円満社会へキーになる3つのこと
  • 講師のうつ体験
    • うつとはどんな病気?
    • 講師の、NHK出演時の10分間のVTR
    • うつのとき、言われて嬉しかった言葉、苦しかった言葉
    • 人生をやめたいとき、思っていた本当の事
    • どうやって元気になったの?
  • うつの見分け方・接し方
    • あなたの「うつうつ度チェック」
    • うつの人をどう見分ければいい?
    • うつの人にどう声かけすればいいの?
    • ひとは、だれでも4つの「たい」を持っている
    • 「がんばれ」っていっちゃいけないって本当?
  • あなたが大切な人にできる5つのこと
    • 一緒に
    • 小さな「約束」をする
    • わからないから、教えて
    • ほめる
    • 自分自身が元気でいる
  • その他
    • コミニュケーションが劇的によくなる「す・な・お」の法則
    • 聞いてもらうありがたみがわかる、無視するワーク
    • 質疑応答

さわとんプロフィール(略歴や活動暦など詳細は、こちら

株会社ありがトン代表
日本セルフパートナーズ協会代表
   
オンリーワンカウンセラー・講師

本名澤登和夫(さわとかずお)。1974年3月生まれ。千葉県佐倉市在住。早稲田大学政治経済学部卒。 
サラリーマン時代、過労と心労がきっかけで27歳のときにうつ病と診断され、以後5年半にわたり重度のうつ生活を送る。体もむしばまれ難病により大腸全摘出、マンションの最上階から飛び降りたことも。
     
自分との関係性を再構築することで心身ともに乗り越えた後、「以前の自分と同じような人の力になりたい」と、34歳で起業しカウンセラーに。2014年まで6年間「うつ専門カウンセラー」として活動。様々な悩みを抱えた方と日々接する中で、うつであろうがなかろうが「自分とのパートナーシップ」の重要性と可能性を確信。「自分を人生最強のパートナーに!」をスローガンに2015年7月、日本セルフパートナーズ協会設立。
   
現在は、カウンセラーとしての枠に捉われない「オンリーワンカウンセラー」として、その人にあったアプローチ、場所でオーダーメイドの「オンリーワンカウンセリング」を展開中。他に、講演、音楽活動、居場所活動「カフェありがトン」などを通じ、人生をやめたい人から起業したい人まで幅広くサポートを行っている。講演は全国の自治体から自殺対策やメンタルヘルスの依頼が多く、年間講演回数約50回。
 
著書に「人生をやめたいと思ったとき読む本」(東洋経済新報社)、「自殺者3万人を救え!―“命”みんなで守る社会戦略」(NHK出版:共著)、「ありがトン」(サンマーク出版)。「NHKニュースおはよう日本」、「生活ほっとモーニング」、「日本の、これから」などNHKに9回登場。日本経済新聞、朝日新聞、中日(東京)新聞、毎日フォーラムなど、多数の新聞や雑誌でも活動が取り上げられている。「さわとん」は、本名の澤登(さわと)から由来するニックネームで、重い話でもほんわか楽しく伝えている。

<その他資格など>

精神保健福祉士
睡眠健康指導士上級 
千葉県柏市男女共同参画推進審議会副委員長(2012年〜2016年)
 

※詳しく知りたい方は「さわとん(澤登和夫)人生ストーリー(全20回)」、第1回のこちらのブログからご覧下さい。

主な講演・研修実績(2017年1月現在:敬称略)

【自治体等】

秋田県秋田市、山形県鶴岡市、栃木県宇都宮市(2回)、茨城県取手市(2回)、茨城県ひたちなか市(2回)、栃木県栃木健康福祉センター、栃木県宇都宮市(2回)、埼玉県鴻巣市、埼玉県吉川市、千葉県(こころの健康フェア)、千葉県市川市、千葉県柏市、千葉県茂原市、千葉県東金市、千葉県匝瑳市(3回)、千葉県佐倉市(4回)、千葉県木更津市、千葉県八千代市、千葉県習志野市(2回)、千葉県浦安市、千葉県酒々井町、東京都台東保健所、東京都足立区地域包括支援センター関原、神奈川県開成町、神奈川県大井町、新潟県新発田保健所、新潟県阿賀野市、長野県千曲市、長野県大桑村、静岡県裾野市、愛知県岩倉市、愛知県南知多町、愛知県幸田町、三重県庁、三重県桑名保健所、三重県亀山市(2回)、三重県伊賀市社会福祉協議会、三重県名張市、京都府京丹後市、兵庫県市川町、兵庫県三田市、兵庫県香美町(2回)、鳥取県東部福祉保健事務所(2回)、鳥取県中部福祉保健事務所、鳥取県鳥取市、鳥取県倉吉市(3回)、鳥取県境港市、鳥取県日南町(3回)、鳥取県三朝町(2回)、鳥取県大山町(2回)、鳥取県琴浦町、鳥取県湯梨浜町、鳥取県北栄町、島根県雲南市、島根県奥出雲町(4回)、島根県隠岐郡知夫村(6回)、島根県隠岐郡海士町(2回)、島根県隠岐郡西ノ島町(4回)、岡山県倉敷市、岡山県勝央町、広島県廿日市市、山口県宇部市、宮崎県日南保健所 ほか、多数

※自治体等主催の過去の講演詳細(一部のみ:タイトル、チラシ等)こちらのページでご覧頂けます

【企業関係】

日本電信電話ユーザ協会(3回)、株式会社船井総合研究所、イトーヨーカドー労働組合、アステラス製薬労働組合、丸八真綿株式会社、株式会社インターリスク総研、株式会社アントレプレナーセンター、株式会社インターリスク総研、株式会社ビジネス・インフォメーション・テクノロジー、ラックホールディングス株式会社、ホームテック株式会社、東京グラフィックサービス工業会、株式会社おいしいハート、有限会社てっぺん、有限会社プロスタイル、こくしゅ塾グループ、虎ノ門カイロプラクティック院、千葉県中小企業団体中央会、商工会議所各所、日本青年会議所各所、各中小企業家同友会各所、倫理法人会各所 ほか、多数

【学校・医療・福祉関係】

早稲田大学、川村学園女子大学(2回)、國學院大学、復興大学(東北学院大学)、千葉県大学就職指導会、千葉県立柏高等学校(5回)、栃木県宇都宮市教育委員会、国立高等専門学校機構(3回)、埼玉福祉専門学校、神奈川県立学校保健会、国際ヒーリング看護協会、静岡SBS学苑、NPO法人政策学校一新塾(2回)、社会起業大学、兵庫県看護協会、長岡赤十字病院、匝瑳市民病院、高橋歯科医院(2回)、宇田川歯科医院(3回)、いとう眼科、全国の高等学校、小中学校、保育園、幼稚園 ほか、多数

【民間団体】

NPO法人白浜レスキューネットワーク、NPO法人生活の発見会、NPO法人Nプロジェクトひと・みち・まち(富山県自殺対策推進民間団体等支援事業)、とやまCocolo会(2回)、NPO法人自立生活センターくれぱす、NPO法人読書普及教会チーム山形、NPO法人市川ボランティアセンター、ナルク市川、燦々会雑学大学、虹の天使プロジェクト、社会保険労務士新潟なじらねぇ勉強会、石川県社会保険労務士会SR研究会21、千葉県社会保険労務士会船橋支部、自死遺族分かち合い越後逢うる(3回)、プライマリークラブ、ほんわか寺子屋、チーム幸せ堂(新潟)、ハーティ友手(2回)、保護者のピアサポートの会(倉吉)、DO!support、アプローズ南青山 ほか、多数

 

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講演・研修を受講された方の感想(アンケートよりベスト5を抜粋)

  1. わかりやすい
    • 医師の学術的な話より、体験談ベースでとてもわかりやすかった
    • スライドがうまく作られていて、理解しやすい
    • 飽きることなく、2時間があっという間だった
       
  2. 体験談がベースなので、心に残る
    • 飛び降りた体験から得た話は、彼しか話せない宝物
    • 自分の体験と重なり、今後やりたいことが見えてきた
    • 体験談とノウハウのバランスが絶妙だった
       
  3. 身近な人にできることが、たくさんわかった
    • 部下に何をすればいいか、的確なアドバイスを頂けた
    • うつの人に接する不安が解消された
    • 「居場所」「味方」「存在価値」が大事だとわかった

     

  4. 講師の雰囲気があったかくて癒された
    • 質問に親身に答えていた姿が印象的だった
    • 「ありがトンポーズ」で、笑顔になれた
    • 「さわとん」のキャラクターがかわいい
       
  5. 生きていてよかった
    • うつで不安だったが、がんばって来てよかった
    • 生きていくための希望が広がった
    • 親に感謝の言葉を伝えようと思った

主催者様の感想

NHKの放送を見て「この人の話なら、市民や民生委員など現場で活動している方にも伝わるのでは」と、思い切って連絡しました。それからさわとんさんとは、講演までにメールと電話で打ち合わせを重ねました。「いつでも、気軽に連絡してください」という言葉どおり、何度も連絡させて頂きましたが、毎回丁寧に答えて頂いただけでなく、講演のテーマや内容も一緒に考えてくださいました。講演会で初めてお会いしましたが、初めての気がしませんでした。当日も、市民の方がお話しやすい環境を一緒に考えてくださり、時間をこえても質問に丁寧にお答えいただきました。(市町村保健センター自殺対策担当者様)

 

メンタルヘルス研修を開催する際に、医師を含めどのような講師に来て頂くか毎回悩みますが、さわとんさんの著書「ありがトン」を読んで、体験談に基づいた話をわかりやすく伝えてくれるだろうと思い、澤登さんを講師として管理職向けメンタルヘルス研修を行いました。事前に弊社に足を運んでいただき、こちらの意図をしっかり理解頂いた上で、研修案を提示して頂きました。研修は思った以上にわかりやすく、いつもはほとんどない質問が多く出たのが印象的でした。アンケート結果でも「ためになった」という数値がいつにも増して高かったです。(企業人事担当者様)


講演・研修料

講演・研修料(目安)は下記の通りです。

2時間以内、1回の場合。

◆企業向け      :10万円~25万円
◆自治体・任意団体向け:  5万円~15万円

※消費税、交通費(京成線志津駅起点)、宿泊費は基本的に別途頂戴します。
※上記の金額は、イベント・講演内容、趣旨などによって異なります。自治体等の場合、基本的に予算に応じて対応しています。学校などの場合は、上記を下回る料金でおうかがいすることもあります。お見積もりをお出ししますので、お気軽にお問い合わせください。

 

 

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澤登和夫写真

さわとん
プロフィール

オンリーワンカウンセラー・講師
株会社ありがトン代表・日本セルフパートナーズ協会代表
本名 澤登和夫(さわとかずお)。1974年3月29日生まれ。千葉県在住。 サラリーマン時代、過労と心労がきっかけで27歳のときにうつ病と診断され、以後5年半にわたり重度のうつ生活を送る。体もむしばまれ難病により大腸全摘出、さらにはマンションの最上階から …続きを読む

書籍(詳細はこちら

「ありがトン」(コミックエッセイ) 「ありがトン」(コミックエッセイ)
出版社: サンマーク出版
絵: アウチ!


「自殺者3万人を救え!−“命”みんなで守る社会戦略」 「自殺者3万人を救え!−“命”みんなで守る社会戦略」
出版社: NHK出版
共著者: 望月昭、細川貂々、藤澤克己、清水康之、佐々木久長、NHK「“命”みんなで守る」制作班


「人生をやめたいと思ったとき読む本 「人生をやめたいと思ったとき読む本 〜マンションから飛び降りたぼくがあなたに贈る 生きる力がわいてくる30のメッセージ」
出版社: 東洋経済新報社