株式会社ありがトン Home > あなたの、今日の「ありがトン」

あなたの、今日の「ありがトン」

みなさんの、日々の生活から感じられる、今日の「ありがトン」。

11-2-light 

身近な家族、お友達、身の回りにあるもの、
天気や自然、そして、自分自身に対して、

日々の生活で感じた、今日の「ありがトン」をお受けしています。

頂いた中から、毎日一点をピックアップして、
メルマガ『さわとんの、今日の「ありがトン」』に掲載させて頂きます。

(個人名に関しましては、投稿者さん自身で責任を持って投稿してください)

「ありがトン」を投稿しよう!

みんなからの「ありがトン」は現在776コ

    « 前のページ12...7172737475767778次のページ »
  1. はっしぃ〜さんより [2012年1月31日]

    書類を郵送したくて郵便局へ

    月末ということでどこも混んでる始末

    私は急いでいたのでイライラ…

    私の前の人は大学受験を控えた女子高生

    長蛇の列と私のイライラが通じてしまったのか焦ってしまっていた様子

    それをみた局員さんが『焦らなくていいよ!ゆっくりやって…』

    一瞬ムッとしたけど…

    『一生に関わるんだからゆっくりやっていいよ』っていうのを聞いたら

    イライラしたりムッとしていた自分が恥ずかしくなりました

    でもそれを気づかせてくれて局員さんにありがトン♪

    そして…

    優しい気持ちをありがトン♪

  2. 和さんより [2012年1月18日]

    親愛なる私の友達Sちゃんがさわとんのありがトンに 繋げくれたこと ありがトン。ひとりじゃないんだ〜

  3. はっしぃ〜さんより [2011年12月30日]

    怒られるのを覚悟で最近やっと内緒にしていたことを母に話せました

    母は怒ることなくただただ話を聞いてくれました

    そして的確なアドバイスをくれました

    恥ずかしくって面と向かってなかなか言えないけど

    お母さん♪ありがトン♪

  4. アンプさんより [2011年10月7日]

    今年、「ドリプラ(ドリームプラン・プレゼンテーション)」を通じて知り合った方からネット上で友達リクエストを頂きました。

    しばらくお会いしてなかった事もあり、嬉しいなあと思いつつ添付のメッセージを読んでみたところ、

    「アンプさんも〇〇東高校出身なのですね」との一文が。

    「えーっ!?彼も同じ高校なのかな?」と気になりプロフィール確認したところ、
    やはり同じ高校出身で私の4学年下。

    世間は狭いなあ!
    で、ということは・・・

    私が教育実習で日本史を担当していた3年生の中の一員!?

    20年以上前の思い出が蘇りました。

    担当したクラスの担任だったハヤカワ先生には
    「この実習生は真剣に教職に就こうとは今や考えていないな」
    と読まれていたみたいで(苦笑)。

    でもどちらかと言うと元気で明るい先生っぽいキャラクターな私、
    日本史の授業や担当クラスだけでなく、女子バレー部の指導をはじめとして、
    「先生!」「先生!」とよく声かけしてもらっていました。

    そんな中、私が今でも思い出す生徒が、
    担当クラスにいたラグビー部のオノデラ君。

    私がバレー部OBということをクラスの生徒は知っており(女子バレー部も見ていたし)、
    たまたま実習中にあった球技大会に私は断り切れず引っ張り出されたのです(笑)。
    (バレー部員の参加制限はあったはずですが、私のクラスにはバレー部はいませんでした)

    その球技大会で、バレー部顔負けの豪快スパイクをほぼ百発百中で決めたのがオノデラ君。

    ラグビー部は当時その高校一の強豪で、運動神経は抜群!

    私のポジションは唯一公式大会で経験した事のないセッターでしたが、
    オノデラ君にトスを上げれば必ず決めてくれるので、
    バレー部のエースと戦った決勝以外は少し違う生徒にもトスを上げつつも、
    あれよと言う間にクラスは優勝!

    表彰式で無理やり私も壇上に上がらせられて少し恥ずかしかったのですが、
    この事が生徒との距離を思い切り縮めてくれて、
    貴重な時間を過ごす事が出来ました。

    その「立役者(?)」オノデラ君は私と同じ爽やかな体育会系
    (あくまで私は「当時が」ですが(苦笑))。

    球技大会以外でも良き兄貴・弟的関係で話していた記憶があります。

    だからその後も現在まで通じ度々、

    「オノデラ君元気でやっているかな?」

    「機会あれば会いたいなあ・・・でも機会なんてそうそうないしなあ」

    と頭をよぎっていたのです。

    そんな中での、先日のオノデラ君と同級生の方との繋がり。

    更に嬉しい事にはその彼から、

    「ああ、オノデラなら今年会いましたよ!今度話す機会あったらよろしく伝えておきますよ!」

    という感じのメッセージを貰えました!

    私自身、
    「念ずれば通じる」的な経験を何回もして来ているのですが、
    もしかしたら今回も念が通じて、オノデラ君と会える機会貰えるかも?!

    と考えると、日々の生活での少々の辛い事、壁も気にならなくなってしまいます!(笑)

    そんな気持ちを私にもたらしてくれるこれまでの心友の方々、
    特に今回のエピソードのきっかけをもたらしてくださった
    こだまっくす、ありがトン!

    (追伸)
    教育実習終了時に生徒から頂いた色紙の大半は、
    「きっと素晴らしい先生になれますよ!」的な、
    「アンプ先生誕生」ありきで背中を押してくれる内容でした。

    生徒の気持ち、裏切っているなあ…苦笑

    これからでも遅くないから、
    この時の生徒一人一人の思いに恥じない生き方するぞ!
    と今は目頭熱くして考えています。

  5. まるやままなぶさんより [2011年10月3日]

    いつもありが㌧ございます。(^<^)
    メルマガ毎日楽しみに読んでます。
    なかなかメールできなくてすみません。_(._.)_

    先日、団地の月1回の掃除の日。
    腰が痛くて掃除に身がはいりません。
    団地の表の歩道を掃いていたら、
    (多分近所の)知らない方が通られました。
    こんにちは!
    と挨拶すると
    ご苦労さま 
    と返事してくれました。
    何だか嬉しくなりました。

    挨拶気持ちいいですよね。

    掃除にありがとう

    挨拶返してくれた人にありがとう

    涼しくなりました。

    ご自愛ください。

    感謝

  6. 右と左の補助輪さんより [2011年9月19日]

    3連休で子供たちが帰って来てました。
    息子は元気で笑顔が戻ったり、冗談も言っていました。
    家族で焼肉を食べに行けて楽しい時間が過ごせて
    幸せだなあと感じてありがトン^^
    まぁい~ペースでがんばりま~す。

  7. « 前のページ12...7172737475767778次のページ »
コミックエッセイ「ありがトン」好評発売中

みんなが口ずさむ
「ありがトン♪」ムービー

ありがトンルーム市川
 

あなたの「ありがトン」を教えてください。

メールマガジン

毎日発行 - さわとんの、今日の「ありがトン」

治験募集情報サイト VOB 広告募集中